小松島港まつり花火大会が2015年も!穴場はここしかねぇ

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小松島港まつり花火大会は昨年は7月20日(日)、21日(月)の2日間にわたって祭りが開催され、花火は最終日の祭りフィナーレを飾りました。

2015年はどうなるのでしょうか?

初日の祭りでは徳島伝統の阿波踊りや、普段は見られない自衛隊護艦の一般公開、浴衣コンテストが開催されました。

今年も同様のスケジュールが予想されますので、花火大会だけでなくお祭りにも参加してみてはいかがでしょうか。

小松島港まつり花火大会

また、この2日間だけでなく、協賛行事として別日に少年野球大会や徳島海上保安部巡視船の体験、港まつり将棋大会なども開催されます。

花火大会は徳島県内で一番初めにあがるので、夏の始まりを告げるお祭りとなっています。


穴場は、日の峰公園です。

とにかく人が少ないのが特徴で、花火専門のカメラマンには人気の穴場スポットです。

少し山を登らなければならないのが大変ですが、開始2時間前でもゆっくりと過ごせます。

海と夜景も同時に見られて景色はとても綺麗です。

日の峰公園

注意点:警察および防犯関連機関による制定で、特効服またはそれに類似した服装での入場は禁止となっています。

仮に発見した場合はすみやかに退場が求められるので注意しましょう。


小松島港まつり花火大会2015詳細


日程:未定

2014年は7月21日(月)の海の日に開催されました。

今年も海の日であれば7月20日(月)と予想されます。

荒天の場合は翌日へ延期となります。

時間:20:00~21:00



場所:徳島県小松島市 小松島港周辺


アクセス方法:【車の場合】徳島道「徳島IC」より約45分

【電車の場合】JR「南小松島駅」より徒歩約10分

交通規制:あり(18:00~22:00)

新港岸壁周辺および小松島みなと交流センター前は車両進入禁止区域となります。

駐車場:あり

北小松島小学校やステーションパーク、みなと高等学園など、約1,500台分を無料開放します。


打ち上げ本数:約2,000発

昨年の来場者数:約12万人

屋台・出店:あり






見どころ:1尺玉

スターマインを含む迫力満点の花火が上がり、最大号数は1尺です。

色鮮やかな花火が海にも映りこみ、幻想的な景色が見られます。

阿波の花火師を代表する花火業者の手で作られますので見ごたえ有りです。


賛助会員限定で花火を間近で見られる観覧席の販売があります。

申し込み期限は7月6日(月)で、1席5名で¥15,000となっています。

当日券はありませんので、夏の思い出に家族で利用してみてはいかがでしょうか。

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