せともの祭花火打上2015の穴場はココっ!

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せともの大廉祭と共に開催される催しがあります。

それがせともの祭花火です。

ここでは、お祭りと花火が両方楽しめますよ!

このせともの祭は1932年(昭和7年)から行われており全国から多くの方々が訪れ賑わいをみせているお祭りなんです。

それでは、穴場スポットをご紹介していきましょう!

せともの祭花火打上

会場全体で花火を見たいのではなく自分はもっと違う場所で見たいんだ!

という方にオススメな場所をご紹介いたします。


名鉄尾張瀬戸駅周辺
この駅周辺の祭り会場は花火の全景が見やすい場所として知られています。

花火の打ち上げ会場周辺が大変危険なためこの場所が人気の穴場スポットのようです。


アピタ瀬戸店
この場所は駐車場も完備しており名鉄尾張駅からもほど近い場所。

なので、花火もきっちり見えます!

飲食にも困らず、トイレもお店の中にあるのでお子さん連れの家族の方にいい場所だと思います。







地元の人も知らない?せともの祭花火打上情報


【2015年の日程】 9月中旬
      (昨年は9月13日〈土〉の開催でした)
【荒天の場合】 小雨決行
        荒天の場合は翌日に延期
【時間】 19時10分〜19時50分
【開催場所】 権現山
【打ち上げ数】 約800発
【昨年の人出】 39万人(祭り全体)
【有料席】 なし



交通アクセス


車:東海環状自動車道せと赤津ICから北西へ約5分
  
駐車場:無料 3000台まで
場所:瀬戸市役所・瀬戸商工会議所・本山中学校・陶原公民館・水無瀬中学校・文化センター・野球場・窯神グラウンド・深川小学校
公共交通機関
鉄道路線:名鉄瀬戸線
徒歩:名鉄尾張駅を出てすぐ

せともの祭花火打上の交通アクセス


見どころや口コミ情報


せともの祭の見どころは花火がお祭りの会場にいればどこからでも見る事ができることです。

お祭り会場全体がベストポジションとなっていますので会場全体が穴場のようですよ♪

約800発と小規模な花火大会ではありますが、会場から花火の全景がみえるということで場所を探さずとも見れる花火大会で疲れずにすむと思います。

ただ、注意点がありこのせともの祭は全体的に雨が降る傾向があると言われていますので、折り畳み傘があると便利でしょう。


せともの祭花火は毎年お祭り全体でも多くの人々で賑わっています。

せとものとは陶磁器の通称なので、陶磁器の見物や買い物のついでに花火の観賞なんていかがでしょうか?

また、この場所はB級グルメもあります。

瀬戸の焼きそばが有名ですが、味噌カツや肉うどん、五目ごはんもオススメなので花火の見物でお腹が空いた時にでも食べてみて下さいませ。

小規模な花火でも観賞する方々の事を考えお祭り会場全体から花火が見えるようになっていて会場にいながら歩く事もあまりなく気軽に花火を楽しむことができるのがこのせともの祭花火だと思います。

あなたも訪れてみてはいかがでしょうか?

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